毎月の書類づくりを、
もう少し、身軽に。
顧客情報と見積、請求、入金の記録をまとめるツール。見積の内容を請求書へ引き継ぎ、繰り返す入力を減らします。
- 顧客情報と見積をまとめる
- 請求書へ引き継ぎ、内容と宛先を確認
- 着金を確かめて、入金を記録
書類を探す時間から、
本来の仕事に向き合う時間へ。
動画はサンプルデータによる操作デモです。
送付は内容・宛先を確認してから行います。
小さなお手伝いから、これからの働き方まで。
日々の事務のお手伝いから、仕組みづくりまで。
今日の困りごとを、これからの余裕につなげます。

いつもの仕事の、こんな場面。

小さなことからで、大丈夫。
いまのやり方を聞きながら、一緒に整えていきます。
にこWorksのお手伝い
仕事を引き受けることも、仕組みをつくることも。
困りごとに合わせて、必要な方法を考えます。
たとえば、いつものお仕事なら。

同じ情報を、もう一度入力しなくても。
作る・確認する・入金を記録する。ひとつの流れに。
読み取り結果を確かめて、使える形に。
メールも、内容・宛先を確認してから。
「いつも手でやっていること」から、ひとつずつ。
講座の資料は、どこにありますか?
会員ページの「講座資料」から確認できます。
見つからない場合は、講座名を教えてください。
用意した例文を表示する体験用の画面です。
蓄積した知恵が、必要なときに届くように。
やりとりを、仕事に使える形へ
架空の会話による例です。実際の連携・通知は行いません。
探す・転記する手間を減らして、次の仕事へ。

毎日の小さな手間から、ひとつずつ。
あなたに合うやり方を、一緒に探します。
顧客情報と見積、請求、入金の記録をまとめるツール。見積の内容を請求書へ引き継ぎ、繰り返す入力を減らします。
書類を探す時間から、
本来の仕事に向き合う時間へ。
動画はサンプルデータによる操作デモです。
送付は内容・宛先を確認してから行います。
名刺の情報を打ち直す。手書きの記録を表にする。今日やることを、毎朝確認する。そんな繰り返しを、AIや小さな仕組みで整えます。
読み取った文字や数字は、人が確認してから使います。お礼メールも、内容・宛先・文面を確かめてから送ります。
動画や講義、資料、これまでのQ&A。蓄積した知識を整理し、LINEの質問にAIが答える仕組みをつくります。
同じ説明を繰り返す手間を減らし、
一人ひとりの相談に、力を注げるように。
まずは実際の質問で、回答できる範囲を確認。
知識の追加・更新方法も、一緒にお伝えします。
LINEグループの会話から、AIがタスクの候補を整理。日報を自動で集計し、期限までの報告を確認できないメンバーを担当者へお知らせする仕組みをつくります。
いつもの連絡場所は、そのまま。
探す・まとめる手間を、小さく。
参加者に共有し、対象メンバー・報告期限・扱うメッセージを決めて設定します。導入後のやりとりが対象です。
掲載内容は制作例・ご提案例です。実際のお仕事に合わせて、できることと進め方を一緒に確認します。

つくって終わり、ではなくて。
いつもの仕事で、
使えるところまで。
大切にしていること
小さな余裕が、
次にやりたいことへつながっていく。

毎日の仕事をいちばん知っているのは、
その仕事に向き合っている、あなたです。
いま困っていることを、ひとつずつ。
そこから、これからの仕事のことも
一緒に考えていきたいと思っています。
任せることで時間をつくる。
仕組みを整えて、次からの手間を減らす。
自分たちで工夫できることを増やす。
仕組みが分かると、
「これ、あの仕事にも使えるかも」と
新しいアイデアが生まれることがあります。
任せたいところは、任せて。
自分たちで続けたいところは、考え方や使い方まで。
あなたに合うやり方を、一緒に見つけていきます。
あなたに合う、頼り方で。
日々の事務や資料づくり、連絡・調整。手放したい仕事を伺い、実務を支えます。
いまの仕事の流れを整理。必要に応じてAIやツールを使い、続けやすいやり方をつくります。
使い方と、仕組みの考え方を一緒に確認。自分たちで調整できる範囲を増やしていきます。
すべてを覚える必要はありません。どこまで任せて、どこから自分たちでやるかも、一緒に。
何から始めたらいいか、分からなくても。
「AIを使ってみたい」「こんなものを作りたい」。
その気持ちから、いまの仕事で試せることを一緒に見つけます。
まずは、困っていることや、やってみたいことを。継続のご相談では、一緒に考え、実際に試しながら、使い方や導入の進め方を整えます。
継続のご相談5,000円(税込)1回・1時間
繰り返す入力や転記、作業の確認など。ひとつの小さな自動化から、ご相談いただけます。必要な機能と、使う方に合わせてつくります。
制作の目安20,000円〜(税込)
LINEの知識回答・グループ連携の構築は、内容を伺って個別にお見積りします。
まずは無料で相談してみるご相談の前に
できることも、
人が確かめるところも。
基本は文章での回答です。追加の対応で、回答に関係する動画の「○分から」を案内し、該当する場面を見てもらう仕組みもつくれます。お手持ちの動画や公開範囲に合わせてご相談します。
資料に答えが見つからない場合や、個別の判断が必要な場合は、ご本人や担当者へ確認をお願いする流れをつくります。AIに任せる範囲と、人につなぐ場面を一緒に決めます。
すべての質問に正しく答えられるわけではありません。お手元の資料と実際の質問で試しながら、答えられる範囲と答え方を一緒に整えます。
知識は、お仕事の変化に合わせて追加・更新していけます。使い始めたあとも自分たちで育てられるよう、資料の追加や更新の方法、仕組みの考え方をお伝えします。必要に応じて、継続のご相談もできます。
新しい資料や、人が正しさを確認したQ&Aを、共有してよい範囲で知識に追加していく設計ができます。追加した内容で答え方を確かめ、次の案内に活かします。追加する内容や確認・更新の進め方も、一緒に整えます。
大丈夫です。「AIを使ってみたいけれど、何から始めればいいか分からない」というご相談から伺います。初回相談は無料です。ふだんの仕事や作ってみたいものをお聞きし、試すことを一緒に見つけます。
もちろんです。「この入力が面倒」「資料を見やすくしたい」など、具体的なひとつの作業から伺います。お手伝いする範囲や、仕組みをつくる場合の費用は、内容を確認してご案内します。

ここからは、あなたのお仕事で。
うまく説明できなくても、大丈夫です。
お話を聞きながら、できることを一緒に考えます。
にこWorks 公式LINEが開きます